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「年収アップ」に必要な2つの視点と注意点とは!? 今月の「働く」のヒント5選

こんにちは! マイナビ転職公式note編集部です。

年収やスキル、職場の人間関係など仕事の悩みはなかなか尽きませんよね。今回は働き方やキャリアのヒントをお届けするメディア、MEETS CAREER(ミーツキャリア)の中から年収アップやビジネスコミュ力に関する5つの記事をご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。


【ヒント1】デキる部下の報連相とは? イラッとされないための5つのポイント

皆さんは報連相をどのように行っていますか? 適切な報連相を行うことで社内コミュニケーションが活性化して個々の社員が働きやすくなり、業務効率化やミスの防止、早期問題解決などにつながります。

しかし報連相とは単純なようで意外と難しく、ポイントを押さえていないと認識のズレからトラブルが起きてしまうことも……。報連相のやり方や気を付けたいポイントなどをまとめました。上司や同僚との仕事がうまくいかないと悩んでいる方やこれから業務が増えていく新入社員の方におすすめです。

【ヒント2】「転職で年収アップ」を目指す時に必要な2つの視点と注意すべき落とし穴

マイナビ転職の調査によると、正社員で現在の年収に満足していると答えた人は約3割に留まりました。「頑張っているのに理想の年収に手が届かない」と思っている方も多いのではないでしょうか。

データをもとに年収アップに効果的なアクションや、年収アップを目指して転職する際に注意すべきことなど、「年収アップのヒント」をご紹介します。

【ヒント3】「ちゃんと」「しっかり」をビジネスで使っちゃダメですか? 副詞の使いこなし方を専門家に聞いた

会話の中でつい使ってしまう『副詞』。伝えたいことを曖昧にしてしまう性質がある一方、適切に使いこなすことで相手を思いやりつつ自分の意思を伝えられたり、言葉に説得力を持たせたりすることができます。

周囲とのより良い関係構築や日々のコミュニケーションに役立つ『副詞』について、日本語研究者の石黒圭さんに解説いただきました!

【ヒント4】仕事は思い通りにいかなくて当然。失敗とカジュアルに付き合うための「絶対悲観主義」

「成功させないといけない」「うまくやらないといけない」とプレッシャーを感じ、仕事を前に腰が重くなる時がありますよね。それは「うまくいく」という前提を持っているから。お客さんや上司、同僚など他人と仕事をする限り、思い通りにいくことは1つもありません。

「たいていの仕事は失敗する。だからこそ淡々と取り組もう」と思って仕事をすることで、日々のストレスやプレッシャーをぐんと減らすことができる「絶対悲観主義」について経営学者の楠木建さんに解説いただきました!

【ヒント5】コミュ力を高めることが“シゴデキ”になる近道!要素・手段別の鍛え方

多様な働き方やコミュニケーションツールが普及している現代、仕事をスムーズに進め成果を出すうえで「コミュ力(コミュニケーション力)」がますます重要なスキルになってきています。

苦手意識を持つ人は少なくないと思いますが、ビジネスシーンにおけるコミュ力には鍛え方やコツがあり、取り組み次第では「コミュ障」から脱却できる可能性もあります。コミュ力を鍛えるメリットや、よく使われるコミュニケーションツール別のコミュ力の鍛え方などを解説します!

以上、5つの記事を紹介してきました。

「働く」やキャリアのヒント満載のオウンドメディア「MEETS CAREER」では引き継ぎのコツや生産性アップの方法など、今月も続々記事を更新中です! ぜひチェックしてみてくださいね。

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